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日曜夜のニューハーフ

日本料理屋を営むお得意さんの新年会に招待されて、行ってきた。
常連さんや取引先、その家族などなど集まって、とてもアットホームな会だった。

営業をしていると、こちらにとっても相手はお得意様なわけで、
そんな関係の中、こういうお招きをいただくことはとても嬉しいこと。

おいしいお料理と、おいしいお酒と、珍しい人たちと、楽しい時間だった。

小学3年生の男の子と仲良くなって、彼の持つヨーヨーでどちらがうまいか対決した。
ヨーヨーは、私の手の中に、まったく帰ってこなかった。

近くのおじさんが、「この人は女の恰好をしているけど、本当は男なんだ。ニューハーフなんだよ」
と言うもんだから、
私も「内緒よ」などと乗っかっていたら、小3の男の子は「ほんとうに?」と本気で悩んでいた。

歩いて帰りながら、男の子に本当のことを言ってないことに気付いた。

そのおじさんによると、今日の女性参加者の半数が、実は男なのだそうだ。
その男の子にとって、私はヨーヨーの下手なニューハーフのままだ。

だけど私がヨーヨーの上手な正真正銘の女性だったとしても、それがなんだろう。

帰り道、いろんなことを考えながら歩く若干千鳥足の後ろ姿は、
きっとおじさんそのものだっただろうとも思う。
by fb001294 | 2014-01-27 00:19

星のこと

これまでの人生で何度か、本当に息を飲むような星空を見たことがある。
星と星の間にも無数の星があり、星空全体が自身の重みに耐えかねてこちらに落ちてきそうな。

大学時代、ゼミ合宿に向かう道中のこと、尾瀬だったか、夜は星がきれいなはずだという話になった。

私は教授にこう言った。
「本当にきれいな星空って、星が敷き詰められてるんですよね」

すると、
「君、星っていうのは敷き詰められてるじゃなくて、散りばめられてる、だろう」
と言って表現を訂正されてしまった。


散りばめられてるでは足りないくらいの星の量だから、「敷き詰められてる」なのだ。
頭のかたいおっさんめ。
こんなおじさんと星について語るのは、ロマンチックの無駄遣い・・・とまで思ったわけでもないが、星の話題はそこで終了した。


今年の夏、テントを購入した。
阿蘇や久住のオートキャンプ場でキャンプを楽しんだ。

素晴らしい天気で、星もよく見えた。
だけど記憶にある、昔見たような圧倒的な星空ではなかった。

そうだ、私、目が悪くなったんだ。
今も裸眼だが、運転免許更新がギリギリ程度。


ああ、もしかして教授も目が悪くて「敷き詰められた」星を見たことがなかったのかもな。
頭のかたい偏屈じじいとか思って悪かったな。
またあの星空を見たいから、そろそろメガネかコンタクトかな。

ベンチに寝っころがってそんなことを考えながら、「散りばめられた」星を眺めていた。
by fb001294 | 2013-10-30 00:01

雲の向こうには、きっと。

都会にはない田舎の良さのひとつは、空が広いことでしょう。

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最後の雨があがったあとの空。


世界の奥行きの果てしなさを感じます。
by fb001294 | 2013-07-09 00:41

ヒヤリハット

先日、車で通勤途中に、交差点で自転車とぶつかりそうになった。
ギリギリのところで接触は避けたが、かなり肝を冷やした。

会社でこのことを先輩2人に話しながら、
「いや~、かなりヒヤリハットでした」
と言ったところ、2人ともキョトンとしている。

先輩A 「なにそれ?『あたりまえだのクラッカー』的な言葉?」

先輩B 「あたりまえだのクラッカーも古いな。それとも『テレット会社の社長さん』みたな話?」

私 「いや、ちゃんとした真面目な言葉ですよ!自動車教習所で習いませんでしたか?」

先輩AB 「知らない。お前がテキトーに作ったっだろ」


私の出来事はそっちのけで、話題はすっかり「ヒヤリハットとは?」に。

私は急いで調べました。ネットで。汚名を晴らすために。

「ヒヤリ・ハットとは、重大な災害や事故には至らないものの、直結してもおかしくない一歩手前の事例の発見をいう。」(Wikipediaより)

得意げにこのことを示し、無事に私の名誉は守られました。


その後、周辺の人に知っているか聞いてみるけど、結構初めて聞くという人が多い。
言葉の響きが面白いのか、いろんな説が出てくる。

「通販の商品にありそう。夏に涼しいヒンヤリハット」
「あれですか、ドラクエの武器ですか」
「イエローハット?」

個人的にはヒンヤリハットがかなりツボ。
きっとある!と思ってついでに調べると・・・。

しっかりありました。
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悠遊ショップ ヒンヤリハット(モスキートネット付き) 6090円(税込)







ちなみにローカルなので県外の人には伝わらないであろう言葉についてご紹介。

「テレット会社の社長さん」
→ぼーっとしている人のこと。熊本弁でぼーっとすることをてれっとすると言います。
  調べたら、どうもこういう名前のトランプ遊びがあったみたい。
 

それにしても方言って、ほんと言い換えるとニュアンスが違ってくるな。
ぼーっとするって書いたけど、てれっとはてれっとでしか表現できない。
「あん人はほんなこててれーっとしてから」 
by fb001294 | 2013-07-07 10:29

信じること

畠山美由紀の新しいアルバム『rain falls』が届いて、何度も繰り返し聴いているところ。
タイトル通り、雨の日に部屋に籠って聴くのにぴったりなアルバムです。


子供のころ、地面にしゃがみこんで蟻の行列を見ながら、こんな風に私たちをみている存在がいるのかもしれない、と思っていた。
行列の途中に石を置いて、一瞬列が乱れても、蟻たちはやがてまた別の道を作っていく。

石が置かれたとき、「これは何の試練だろう」と蟻は思うだろうか。
石という出来事は、蟻にとって予測はできず、蟻はその状況を受け入れて、もしくは石が置かれたことすら気づかずに、また行列を作る。


私もきっとそんなふうだ。
ただ、最近は「これは何の試練ですか」と、私を眺めている何者かに問うてみるくらいはする。


「信用」ということについて考えている。
人を疑うというのは、けっこうしんどい。一度疑いだしたら止まらないものだ。真実は本人しかわからない。そして真実というのは証明するのがなかなか難しい。

誰かを疑ったり腹立たしく思ったりというのは、あまり意味がないことかもなぁと思ったのは、
田口ランディさんが以前ブログの中で、松本サリン事件の被害者である河野さんの言葉として書いていた、
「自分を裁けるのは、自分だけ」という言葉を思い出したからだ。

「どんなに他人を欺くことはできても自分の心は欺けない。人を殺したら、殺した本人が一番わかっているんです。自分のやったことを自分はすべて知っています。だから、他人が裁く必要はないんですよ。本人が自分を裁きます。自分を裁けるのは自分だけなのです。」
(田口ランディ「いま、伝えたいこと」より)

河野さんは自身も被害に遭い、奥さんも植物状態になり、犯人の疑いをかけられるという過酷な状況を経ている。
だけど河野さんは誰のことも憎んでいないと言う。
当然、河野さんがこの境地に至るまでの心境は想像を絶するものがあるだろう。

私はこれを読んで、とても驚いたけれども、本当にその通りだなぁと思った。
「自分を裁けるのは、自分だけ」
ずっと心に残っている。


そして裏返しのように、
自分を裁けるのは自分だけであるのと同様に、自分を信用できるのも自分だけだ。

私は昔、「私は私という人間に絶対的に信頼されている」ということを唐突に強烈に実感するという、奇妙な体験をしたことがある。
本当の私の喜びや悲しみや苦しみをわかっているのは私だけで、その私にこんなにも信頼されているのだから、何も悲しく思ったり誰かを憎く思ったりする必要は全くない。
言葉で説明するのが難しいが、当時そのようなことが急にわかったのだ。心とからだ全体で。
そうやって存在しているのだな、ひとりひとりが。

だから、信じていてもいい。その人のことも。自分と同じように、自身に信頼されている存在として。
その人を裁くのは私の仕事ではない。



冒頭の畠山さん、思い入れ深く、すごく好きなアーティストだ。
彼女の声にはいつも変わらず「信」を感じる。
新しいアルバムを聴きながら「信じること」について考えた。

梅雨入りした曇り空にも、緑はきれいに映える。
ベランダを花と緑でいっぱいにしている途中。
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by fb001294 | 2013-06-09 12:40

再び、春

そういう時期ってあるんだと思うけど、1月2月はたくさんの人と会っていた。
これでもかってくらい、息つく間もなく。

昔からの友人もいれば、初めてお会いする人もいた。
それぞれがとても濃く、私にとって意味深い時間だった。

年明け、会う約束を取り付けながら、この2か月は私にとって重要な時期となるのではという気がしていた。

ひとつひとつを記録したいのだけど、それはまた気が向いたら。


半年の赤ちゃんを連れて遊びに来てくれた友人の言葉が心に残っている。

「親子といえども別々の人間だということを忘れないようにしたい。
 子どもは神様からの預かりもの。
 ちゃんと育てて、お返ししないといけない。」


人生で起こることは、すべて必然なのだという。
これまでに出会ってきた人たちのことも必然。

だとしたら、その出会い、その関わりの意味とはなんなのだろう。
とわかるはずもないことを考えてしまう。

意味がないはずなどない、なんといとおしい人たち。



熊本に戻ってきて、ちょうど一年が経った。
帰ってきてしばらくは、空の広さ、道路沿いに咲き乱れる菜の花、夜の、肌にまとわりつく空気の濃さに、
いちいち感動していたな。

また、新鮮な気持ちで春を感じよう。
by fb001294 | 2013-03-04 00:32

収縮 孤独 更衣室

ふと思いついて、ネットで「収縮 孤独 更衣室」のキーワードで検索してみた。

適切なキーワードが思いつかず、ひねり出したのが上の三つの言葉。

昔から唐突に、内臓でもなく心でもなく、とにかく体の中がギュッとなり、
寂しく、嫌ーーーーーーーな気配が湧き上がることがある。

起こるのは様々なシーンで唐突なのだが、必ずそれがやってきたのはプールの後の着替えの最中。
それがやってくると、ひたすら過ぎていくのを待っているしかない。
やってきてから過ぎるまではほんのちょっとの時間。30秒くらいだろうか。

寂しい状況では全くない。
友達と楽しく会話しているその最中にも起こる。
物心ついたときにはそれはあり、今でも変わらず起こる。頻度は減ったけど。
朝の会議中にもやってくるし、職場の人と楽しく昼食を取っているときにもやってくる。


どんな感じかなんとも説明しづらいのだが、あえて言葉にすると、

ここではない、だけど他の場所でもない
早く帰りたい、だけど帰るべき場所がわからない、という絶望感
かなしさ、寂しさ、不安、孤独感で、内部が収縮していく
それまでの風景が、白く、止まって見える
自分とまわりの時間の流れが違って見える

という感じ。
耳鳴りを伴うこともある。

これは、寂しい気分というよりも、身体感覚をともなう実際の痛みに近い。


もう慣れっこになってしまって、やってきてもなんとも思わなくなったけど、
子供のころは、「早く帰って母に甘える」ことを想像して、その嫌な感じを追い払った。

ちなみにそれが起こるからといって何も支障はない。
めまいがするとか、動けなくなるとかいうことはなく、ただ【嫌】なだけ。



話は戻って、先日ふと思い出して、検索してみたのだ。
そしたら驚いたことに、同じ体験をしている人がたくさんいた。
さらに驚くべきことに「プールの後、更衣室」というシチュエーションまで一緒だ。

http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2006/0211/077621.htm?o=0&p=1
(読売新聞 発言小町)

これまで人にあまり話したことがなかったけど、こんなに同じ人がいたとは。
今まで一人だけ「わかる」と言った人がいたけど、ほかの人には理解されなかった。

インターネットって本当にすごい。
もっと前の時代だったら、他にも同じことを感じている人がいると、知る機会はなかった。


同じ人がたくさんいることはわかったけど、結局、アレがなんなのか、明確な答えは誰も知らないみたい。
ホルモンの関係、低血糖症状、生まれる前の記憶、などなど皆いろんな説を想像してたけど。
そしてコメントの文面から察するに、どうやらみんな女性のようだ。

コメントの中で、ひとつ気になったものが。
水着を脱ぐときや、わりと体のラインが出る服装をしているときに起こる、というもの。
自分の体が、外の世界に対して無防備な状態のときに起こっているのだ、確かに。

誰かも「女性であることの嫌悪感」と表現していたけど、なるほど、と思う。

何かの深層心理と関係があるのかもしれない。
もうちょっと調べてみたら面白いかも。

なんだか誤解されかねないが、私は男性が好きです。笑
by fb001294 | 2013-01-12 01:47

映画 『ワン・デイ 23年のラブストーリー』ほか

久しぶりに映画を見た。
『ワン・デイ 23年のラブストーリー』
アン・ハサウェイ主演。

『プラダを着た悪魔』でもそうだったけど、この女優さんの「洗練されていく女性」の変化の演じ方は見事だ。
どこを変化させてるのだろうとジッと見ていたら、演技や髪型やファッションはあたりまえとして、ズバリ眉毛であった。

垢抜けない頃→ゲジゲジ眉毛
素敵女性→整えた形良い眉毛

眉毛って超重要だなと納得した。

そんなことはさておき。
とてもいい映画だった。
惹かれあいながらも友人でいようと決めた男女の、毎年7月15日を切り取ったもの。
どこにでもありそうな、だけど彼らが紡いだ彼らだけの時間を追体験するような感覚に、ものすごく感情移入してしまった。

かる~いタッチのラブストーリーかと思ったら、予想外の展開となって、感情移入中だった私はかなり固まってしまったのだけど、そこも含めて印象深い映画となりました。



『ワン・デイ』を借りる際、もう一本借りよう、もう一本はホラーだと決めて、バイオハザードの最新作にしようかと迷い、だけどゾンビものにうるさい私としては、バイオハザードは随分「ゾンビ」の基本から良く言えば発展、悪く言えば離れてしまっているため、ここは一度私のゾンビ体験の原点に立ち返ろうと思い立ち、ホラー映画コーナーで人生で初めて見たゾンビ映画を探したのだけど、そもそもタイトルからして記憶がおぼろげ(『リビング・オブ・ザ・デッド』だったか『ゾンビ』だったかおそらくそのへん)で結局は発見できず、ホラーコーナーに長時間いてたくさんのホラー映画のパッケージを見すぎてちょっとホラーにあたったみたいでホラーについてはお腹いっぱいになってしまい、それにかなり夜も更けこれから一人でホラー映画を見るとおそらく異世界へ連れていかれることになるだろうし、そんなことになったら帰ってくる自信もなく、そういうときの恐怖のイマジネーションはあまりバカにしないほうがいいとも思い、やはりライトでハッピーな映画にしようと思い直し、選んだのが、

『ミッドナイト・イン・パリ』。

これがまた、想像以上にライトな内容だった。
観光客の男が真夜中のパリでタイムスリップし、ヘミングウェイやピカソやダリと出会うというストーリー。
ファンタジーとして楽しめる作品だと思う。
ホラーをやめてこれにしたことと、前述の『ワン・デイ』のあとに観たということで、私にとってはちょっと薄味だった気もする。
ヘミングウェイを読んだことがないことも原因かも。
登場する数々の芸術家たちについて、その作品や人間性や背景にもうすこし知識があれば、もっと楽しめる作品かもしれない。


『ミッドナイト・イン・パリ』を借りるに至った経緯説明が若干ホラーなのは、そのときの心理状態を表しています笑。
by fb001294 | 2013-01-07 00:53

日々のいろいろ


鳥栖のアウトレットへ行った。
フードコートの一角にSWEET-FACTORYというお菓子屋さんがあって、そこでは小さなグミやキャンディーなどを袋に詰めて、グラム売りしている。
からだに悪そうなすっぱ甘い濃い味が、たまに無性に食べたくなる。

親に「少しだけよ!」と厳しく言われ慎重に選んでいるちびっこたちに交ざって、ザクザク袋に詰めていく。
目が合って、「ちびっこよ、おとなになるのは楽しいよ」と無言で会話した。



両親が泊まりに来た日、ホームベーカリーでパンを焼いた。
朝できあがるよう、寝る前にセット。
ドライイーストやレーズンを投入する際にわりと大きな音をたてるので、目が覚めないように離れた場所に置いた。
が、やはり盛大なレーズン投入の音に目が覚める。
我が家は隣の部屋の住人のいびきらしき音まで聞こえてくるので、近所迷惑でないか、ちょっと心配だ。



これまで借りていたマンションはいずれも管理会社がごみ収集を業者へ委託していたので、曜日に関係なくごみ出しができた。
現在はそんなシステムではないので、きちんと曜日ごとに出している。
しかも熊本市はゴミ袋が指定&有料で、ごみ出しの日にゴミ袋がいっぱいになっていないのは、ゴミ袋の無駄遣いのような気がして、なかなかごみ出しのタイミングが難しい。
ゴミ袋有料化はゴミ減量のためには有効な作戦だと、身をもって体験している。
でも生ごみは一刻もはやく出したい。現在の「特小」サイズよりもさらに小さなサイズのゴミ袋を出してほしい。



そんな、新米主婦のような日々です。
by fb001294 | 2012-11-25 23:09

ネイル不評

ものすごく久しぶりの更新!
文章の書き方忘れた~。

地元に戻ってはや8か月。実家を出て一人暮らしを始めました。
またこうして、たまに更新していく所存です。


さて、定期的にネイルサロンに通うのが最近のマイブームですが、
今回のネイルが職場の先輩方にすこぶる不評で。

テーマは、「秋らしく」ということで選んだデザイン。
自分の中では大人っぽい葡萄をイメージしてます。

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ところが、先輩に、
「ドアに挟んで内出血した爪」
というお言葉をいただきました。

確かにそう見えなくもない。
というかそうとしか見えなくなってきた。

少なくとも一か月はこのホラー爪で過ごすことになります。
ハロウィン近いしね。
by fb001294 | 2012-10-15 23:28


ただの日記です 80%くらいは未来の自分が楽しむために書いてます。20%くらいで人に近況報告してるつもりです。


by fb001294

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